LIVING STYLE2025住まいの未来LIVING STYLE2025住まいの未来
未来の集合住宅を考えるプロジェクトLIVINGSTYLE2025住まいの未来阪急阪神不動産では、未来のライフスタイルを支える、新たなサービスを構想・開発するプロジェクトを進めています。

LIVING STYLE 2025とは?LIVING STYLE 2025とは?

2025年、日本人の平均年齢は50歳になり日本の労働力が6000万人を下回ると言われています。また、総人口に占める高齢者の割合が約3割に、単独世帯が1800万世帯になり、我が国の社会情勢に大きな変化が起こり、我々の生活にも大きな影響をおよぼすと言われています。
さらに、AI(人工知能)の進化や、IoTなどの台頭が「ライフスタイル」の変化を加速させることになると予想されています。(※)
阪急阪神不動産は、住まいに関する幅広いサービスの提供を行ってまいりましたが、これから起きる大きなライフスタイルの変化を支える新たなサービスが必要になると考え、未来における「新しいライフスタイル」を構想・開発するプロジェクト「LIVING STYLE 2025 住まいの未来」を立ち上げました。

※博報堂生活総合研究所 調べ

CONCEPTコンセプト

LIVING STYLE2025とは、
未来の住まいの在り方を考える
プロジェクトです。

VISIONビジョン

3つのキーワードに基づき未来の住まいのかたちを提案します。
-SHARING [開かれた集合住宅]
-AGING [変化しつづける集合住宅]
-FEELING [五感にひびく集合住宅]

HISTORY活動実績

ワークショップの開催や
イベントなどのレポートを
掲載しています。