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インドネシアの東ジャカルタ市において
戸建住宅分譲事業 『Bukitブキット Podomoroポドモロ』 に参画します
タウンハウスとショップハウスを合わせた総戸数432戸のプロジェクト

2026.08.05

  • グローバル
  • 住まい

2026年8月5日

阪急阪神不動産株式会社

 阪急阪神不動産株式会社は、インドネシアの東ジャカルタ市において、戸建住宅分譲事業『Bukit Podomoro(以下、「本プロジェクト」)』 に参画し、インドネシアの大手不動産開発会社であるPT Agung Podomoro Land社(以下、「APL社」)と共同で、本プロジェクトを推進していくことになりましたので、お知らせします。

 本プロジェクトでは、人口約1千万人を擁する首都ジャカルタの中心部から11㎞ほど離れた東ジャカルタ市において、317戸のタウンハウス※1と115戸のショップハウス※2を合わせた総戸数432戸の戸建住宅を分譲します。これらの分譲エリア内には、プールやバドミントンコートのほか、シアタールーム、ボウリング&ゲームルームといった、居住者のウェルビーイングに貢献する多彩な専用施設を設けたクラブハウスがあり、ラグジュアリーな住環境が特長です。本プロジェクトの立地は、周辺に商業施設や病院、学校などが数多く揃う生活利便性の高いエリアです。また、交通の便にも優れており、高速道路の出入口に近く、高速道路を利用すれば車でジャカルタ中心部まで約30分でアクセスできるほか、都心直結の鉄道駅も徒歩圏内にあり、都市部へ通勤される方の住宅需要が見込まれます。

 本プロジェクトの詳細は次ページ以降のとおりです。

※1: 連棟式の住宅。インドネシアでは1~3階建が一般的。
※2: 1階を店舗、上階を住居として使用する、東南アジアで多くみられる2~3階建の連棟式の建物。


※詳細は以下のPDFをご覧ください。

PDF資料ダウンロード詳細

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